現代の錬金術師か?

京大教授グループ レアメタルを人工的に作製に成功

「レアメタル 」rare metal
ニッケル,クロム,コバルト,マンガンなど
入手困難な希少金属のことでしょうか。

「周期表で両隣の金属を混ぜたら
その間の金属ができるのではないか
という単純な発想だった。

同じ手法で他の金属も作りたい」ですか。

つまりレアメタルの周期表的に
両隣の金属混ぜたら挟まれた間にある
レアメタルが出来たというわけで。

確かに元素番号44と46足して割ったら45になるけども、
そんな上手くいくものなのでしょうか・・・

流石京都大学

研究、発明はけっこうひらめきや偶然や意外と単純
なことのようです。

小学生みたいな発想の転換が意外な発明に繋がるのね

でもそこのところに、気が付かない
予想できないのが
我々、凡人なんでしょうね。

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